うちこしリポートが届く

4月の統一地方選で5回目の当選を果たした、福岡市南区選出の打越基安市議の市政リポートが届いた。

井尻地区の連続立体交差化の早期実現と自治会・町内会の支援について質問・要望を行ったことが紹介されていた。

井尻地区は道幅の狭い道路が多いため、西鉄大牟田線の踏切周辺は渋滞が日常的に起こり、事故の危険性も相変わらずだ。

また、高齢化の影響もあり自治会・町内会活動の担い手不足が福岡市全体の問題となっている。

現在の福岡市政、「天神ビッグバンなど目立つことには力を入れるが、市民の足元はあまり見ていない」と感じている人は多い。

派手さはないが、地域の中に入り込み、若者から高齢者まで幅広い住民との触れ合い活動する打越市議だけに、これからも市民の小さな声を高島市政に直接届けてもらいたい。



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打越基安・五度目の挑戦

来年4月に行われる統一選挙を控え、福岡市南区選出の市議会議員打越基安氏から、「うちこしレポート」43号が送られて来た。
初当選以来、早いもので4期16年が経過し、来年には5度目の挑戦をする年を迎える。今や自民党福岡市議団の中堅どころとなって、西鉄大牟田線の井尻地区高架工事など、地元住民にとっては、無くてはならぬ存在になっている。
最近は打越夫婦と事務所が一丸となって、日常の活動を行っており、ようやく地元有権者からも認知されて来た。
次回の市議会議員選挙では、ベテラン議員として実力を発揮する為にも、打越基安市議会議員と地元有権者が協力して、今までの努力が水泡にならないためにも、根強い選挙運動を繰り広げて貰いたい。



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