タグで検索→ |
リヴィエールマンションを北九州地区で開発している九州三共(小倉北区)は、この度リヴィエール室見21戸を10月開発することになった。ゼネコンは未定だが、おそらく福屋建設。
なお、同地区西側200mでは三井不動産レジデンシャルが54戸の分譲マンションを先月着工済みで、南側100mにはNIPPOが53戸のマンションを今年3月竣工済み。そして北側200mで照栄建設が開発したアルテマインド室見14戸は既に完売している。さらに北側の202号線沿い室見1丁目バス停前ではネクサス室見25戸も開発販売中。
このような激戦区に初めて進出するだけに、価格帯、仕様などのコストパフォーマンスは高いものが要求されるだろう。こんな記事も読まれています

