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平成24年9月末の全国賃貸住宅管理戸数ベスト10を、同23年9月末と比較してみると、トップの大東建託から10番目のタイセイ・ハウジーグループまで、順位に変動は無いが、2番目のレオパレス21だけ管理戸数が、57万戸から55万戸に減少している。
これは満室保証で業績が悪化したため、14から15年前に建築したアパートの一括借り上げ契約を解除していることが大きな要因と言われており、オーナーの不満がここにきて高まっているようだ。こんな記事も読まれています

