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主催福岡経営企画、後援福岡県民新聞社で毎年行なって来た「中国音楽の夕べ」は、昨年の20年の節目を契機に衣替えし、第21回目からは「きままに音楽の夕べ」と改め、アクロス福岡シンフォニーホールで、今年も5月23日に開催することが出来ました。
福岡クラッシックの殿堂であるホールに、NHK交響楽団第一コンサートマスターである、ヴァイオリニスト篠崎史紀氏をお迎えし、福岡では初めてとなる小野弥生氏の朗読や、保坂真紀氏による絵画との競演が行なわれ、700名を超える皆様に御来場を賜り、お蔭様で画期的な演奏会を行うことが出来ました。
新しい第一歩を踏み出すことが、無事終了することが出来ましたことを、心より御礼申し上げます。

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