平成24年3月期のスーパーゼネコン [2012年1月5日10:10更新]

タグで検索→ |

noimage



 

23/3期に比べると、受注が持ち直した24/3期スーパーゼネコンの売上見通しは次のようになった。
①    鹿島建設   売上1兆4500億円 当期利益170億円
②    大成建設   売上1兆3400億円 当期利益120億円
③    清水建設   売上1兆3300億円 当期利益110億円
④    大林組     売上1兆2800億円 当期利益150億円
⑤    竹中工務店 23年12月期集計中

23年3月期の売上高トップは鹿島建設で、以下清水建設、大成建設、大林組、竹中工務店の順だったが、24年3月期は清水建設と大成建設が逆転。