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23/3期に比べると、受注が持ち直した24/3期スーパーゼネコンの売上見通しは次のようになった。
① 鹿島建設 売上1兆4500億円 当期利益170億円
② 大成建設 売上1兆3400億円 当期利益120億円
③ 清水建設 売上1兆3300億円 当期利益110億円
④ 大林組 売上1兆2800億円 当期利益150億円
⑤ 竹中工務店 23年12月期集計中
23年3月期の売上高トップは鹿島建設で、以下清水建設、大成建設、大林組、竹中工務店の順だったが、24年3月期は清水建設と大成建設が逆転。こんな記事も読まれています

