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昨年10月、老朽化が激しくなった早良区百道2丁目の藤崎住宅130戸は、西鉄と東京建物が組合に参加、そしてラプロス(福岡市)をアドバイザーとして232戸のマンションに建て替えることが決議され、今年秋の着工を目指している。
ある大手ゼネコンの見積と、組合の予算には約5億円の開きがあったようだが、床暖房などの経費圧縮で縮められるとして、大手ゼネコンは受注に自信を持っているようだ。
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