昭代3丁目でシニアマンション [2013年10月4日11:17更新]

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ユニカが手掛けたアクアヴィラ香椎浜は頓挫したが、西鉄(中央区)や九電、西武ハウス(中央区)は、これからもマンション事業の柱の1つとして展開を図っていく方向。
そして新たにJR九州もシニアマンション開発に取り組むようだ。
「昭代複合型開発計画」プロジェクトは、JR昭代町宿舎敷地の一部に、9F建・40戸のシニアマンションを建築するもので、着工は平成26年1月頃が予定されている。設計は醇建築設計(中央区)。